採用情報

プライベートを大切にしませんか?

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社員の健康は企業の誇り・良い職場は社員の健康づくりから

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健康経営の取り組み
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株式会社 ローカル不動産

健康経営宣言

 

この度、健康経営・健康づくりに取り組む企業であることの証として、「宣言の証」を全国健康保険協会東京支部様よりいただきました。

 

※ 社員が健康でないと、企業も実力を発揮できません。

 

※ 社員の健康管理は、企業のリスク管理でもあります。

 

※ 社員とその家族の健康を大切にしていきます。

 

社員が心と体の健康によって生産性を向上し、お客様に寄り添うベストパートナーになることを目指し、健康経営を推し進めて参ります。

 

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女性の活躍・両立支援

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女性活躍・両立支援
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仕事と家庭の両立の取組「両立支援のひろば」

 

仕事と家庭の両立支援 行動計画

計画期間:2026年3月1日 ~ 2031年2月28日

 

私たちは、社員が家族を大切にしながら、いきいきと働き続けられる職場を目指しています。

そのために、以下の取り組みを進めてまいります。

 

【ステップ1】育休を取りやすい雰囲気をつくる

男性・女性を問わず、お子さんが生まれたときに安心して休業を取得できるよう、社内の意識を変えていきます。

2026年4月〜: 朝礼などを通じて、社内の育休制度を改めて全員に分かりやすく説明します。

2026年5月〜: 管理職への研修を行い、チーム全体で育児を応援し合える体制を整えます。

 

【ステップ2】制度やお金の不安を解消する

育休中の給付金や社会保険料の免除など、複雑な公的制度について正しく丁寧に共有します。

2026年4月〜: 厚生労働省などの最新情報を集め、社内の情報共有を強化します。

2026年5月〜: 「何がどう変わるのか」がひと目でわかる案内資料を作成し、全社員に配布します。

 

【ステップ3】「休む前」から「復帰後」まで支える

スムーズに育休に入り、また安心して職場に戻ってこられるよう、具体的な支援プランを作成します。

2026年4月〜: 社員一人ひとりの「困りごと」を調査し、より良い支援の形を検討します。

2026年5月〜: 復帰後のポジションやサポート体制についてのルールを明確にし、周知します。

 

【ステップ4】いつでも話せる「相談窓口」の設置

妊娠中や復帰後の不安など、デリケートな悩みも一人で抱え込まずに済む場所を作ります。

2026年4月〜: 相談しやすい仕組みやプライバシー保護のルールを検討します。

2026年5月〜: 専任の相談窓口を開設し、いつでも気軽に相談できる環境を整えます。

 

私たちは、社員のライフステージの変化を共に喜び、支え合える会社であり続けたいと考えています。

 

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私たちの採用活動が「好事例」として紹介されました。

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東京しごと財団 表紙 ローカル不動産
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東京しごと財団 ローカル不動産
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公益財団法人 東京しごと財団による「人材確保コンサルティング 好事例集」

 

この度、公益財団法人 東京しごと財団による「人材確保コンサルティング 好事例集」に、弊社の取り組みを掲載していただくことになりました。

 

コンサルティングを通じて得た「3つの大きな気づき」を、自分たちの言葉で振り返ってみたいと思います。

 

1. 「心地よい放置」という、信じる勇気

ベテラン揃いの環境で、Z世代の若手にどう向き合うか。

私たちが教わったのは、干渉しすぎない「心地よい放置」という距離感でした。

自分のスタイルを押し付けるのではなく、相手の価値観に歩み寄る。

この「信じて任せる」柔軟性が、今の私たちのチームワークを支えるスピード感に繋がっています。

 

2. 「見せ方」ひとつで、出会う人が変わる

「営業職」という言葉だけでは、どうしても「厳しそう」という先入観を持たれがちです。

そこでデータに基づき、私たちの仕事を「売りたい人と買いたい人をつなぐ」と言語化しました。

たったこれだけのことで、仕事の本質に共感してくれる、質の高い方々との出会いが劇的に増えたのには驚きました。

 

3. 「正直さ」こそが、最強の武器

「賞与が0円の場合もある」——。

一見、マイナスに見える条件も正直に、丁寧に伝えました。

誇大な表現で集めるのではなく、誠実に向き合う。

その結果、入社後のミスマッチがなくなり、「この会社なら安心して働ける」という信頼をいただけるようになりました。

 

今回の選出は、私たちにとって大きな自信となりました。

これからも、華やかさや勢いだけで惹きつけるのではなく、「正直で、丁寧な」採用活動とお店づくりを続けていきたいと思っています。

新しく仲間になったメンバーと共に、地域に根差した不動産会社として精進して参ります。

 

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絆のあんしん協力機関

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絆のあんしん協力機関

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絆のあんしんステッカー
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足立区【絆のあんしん協力機関】登録

 

地域の高齢者や支援が必要な方々が安心して暮らせるまちづくりを目指す足立区の「絆のあんしんネットワーク」に賛同し、 このたび【絆のあんしん協力機関】として登録いたしました。

 

日常の業務を通じて地域の皆さまの様子に気を配り、ちょっとした変化や異変に気づいた際には、速やかに関係機関と連携をとり、必要な支援へとつなげていきます。

 

また、地域の一員として、誰もが孤立せずに安心して暮らせる環境づくりに貢献できるよう努めてまいります。

 

今後とも、地域に根ざした企業としての社会的責任を果たし、皆さまに信頼される存在を目指してまいります。 

 

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カスタマーハラスメント基本方針

「カスタマーハラスメント基本方針」を公表しましたことをお知らせいたします。

 

1. はじめに

当社は、「地域に密着した不動産仲介サービスを通じたお客様満足度の向上」という基本理念の下、安全・安心な不動産仲介サービスを提供するため、お客様の要望に真摯に対応し、より満足度の高いサービスの提供に向けて取り組んでいます。

また、お客様からお寄せいただくご意見・ご要望は、当社のサービスの改善・品質向上において、大変貴重な機会と考えております。

 

一方、一部のお客様の要求や言動の中には、従業員の人格を否定する暴言、脅迫、暴力など、従業員の尊厳を傷つけるものもございます。

こうした社会通念に照らして著しく不当である行為は、従業員の就業環境を悪化させるだけでなく、安全・安心なサービスの提供にも悪影響を及ぼしかねない重大な問題であります。

 

従業員の安全な就業環境を確保することで、従業員が安心して業務に取り組むことが可能となり、ひいては、お客様との関係をより良いものとすることにつながると考え、株式会社 ローカル不動産における「カスタマーハラスメントに対する基本方針」を定めました。

 

2. 当社におけるカスタマーハラスメントの定義

当社では、カスタマーハラスメントを「お客様から従業員に対して行われる著しい迷惑行為であって、従業員の就業環境を害するもの」と定義します。

具体的には、以下のような行為を指します。

あくまで例示であり、これらに限られるものではありません。

• 暴力行為

• 暴言・侮辱・誹謗中傷

• 威嚇・脅迫

• 従業員の人格の否定・差別的な発言

• 土下座の要求

• 長時間の拘束

• 社会通念上相当な範囲を超える対応の強要

• 合理性を欠く不当・過剰な要求

• 会社や従業員の信用を棄損させる内容や個人情報等をSNS等へ投稿する行為

• 従業員へのセクシャルハラスメント、SOGI※ハラスメント、その他ハラスメント、つきまとい行為 など

※「SOGI」(ソジ)は、性的指向(sexual orientation)と性自認(gender identity)の頭文字をとった略称

 

3.カスタマーハラスメントへの対応(社内)

• カスタマーハラスメントを受けた場合、従業員のケアを最優先します。

• 従業員に対して、カスタマーハラスメントに関する知識・対処方法の研修を行います。

• カスタマーハラスメントに関する相談窓口の設置や警察・弁護士等の連携など体制を整備します。

 

4.カスタマーハラスメントへの対応(社外)

• 問題解決に当たっては、合理的かつ理性的な話し合いを行いますが、当社でカスタマーハラスメントに該当すると判断した場合、対応を打ち切り、以降のサービスの提供をお断りする場合があります。

• さらに、悪質と判断した場合、警察や外部の専門家と連携の上、毅然と対応します。

 

 

2025年7月

株式会社 ローカル不動産

代表取締役 長谷川 健太

 

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